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庭って良いですね。

自分の好きな様に弄れて、とても居心地が良い。

このサイトも好きな様に弄るつもりで、庭の名前をつけました。

今はまだブログの形態を保っていますが、

そのうちHTMLを弄りだすかも知れません。



最初は毎日ちょっとした事をちょっとずつ書くつもりでしたが、

他のサイトを見てみて、もっとボリュームのある記事も書いてみたいな、と思いました。

そうなると毎日更新はちょっと厳しい。

元々単なる暇つぶし且つ、心の安寧を目的としたサイトだったので、

このスタイルも崩します。

自分のサイトなんだから、好きにやります。

予定も何もありませんが、適当に頑張ります。

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忘却

人は忘れる事で生きていける生き物らしいです。

確かに、忘れたい過去は沢山あります。

でも、忘れちゃいけない用事まで忘れてしまうのは如何ともしがたいです。



何故人は忘れてしまうのでしょうか。

脳に必要な機能という事は、やはり忘れなければいけないから忘れるのでしょう。

それが防衛本能なのでしょう。

では、忘れる事が出来なかった過去が心の傷、トラウマとして残るのでしょうか。

確かに、忘れる機能が無ければ、人はトラウマだらけで生活が困難になります。

そういう意味では、忘れる事で強く生きていけるのかも知れません。



世の中には何でも完全に記憶する事が出来る人がいます。

完全記憶に憧れる事もありましたが、

本人は忘れたい事が忘れられないので大変みたいです。

人間ってやっぱり上手く出来てるんですね。

僕が病院の予約を忘れたのも、きっと何か理由があるんでしょうね。 きっとね。

猫は天使です。

猫が嫌いな人は、今まで1人しか会った事がありません。

あのフォルム、形、匂い、たまりませんね。

一度は猫と結婚してしまおうかと思った位猫好きです。



最初に飼った猫は♂の虎猫でした。

名前はチビちゃん。 小さいから。


その次に飼った猫も♂の虎猫でした。

名前はアキちゃん。 秋に家に来たから。


その次に飼った猫は♂の白猫でした。

名前はメイちゃん。 春に家に来たから。

最初♀だと思ってたら、股間からXが生えてきてビックリしました。


その次に飼ったのは♀の黒猫でした。

名前はナツちゃん。 夏に家に来たから。

とても毛艶が良くて、とても可愛がられていました。


その次に飼ったのは白猫でした。

名前はニコちゃん。 安価で決めました。

すぐに死んでしまって、悲しい思いをしました。


その次に飼ったのは♀のシャム猫2匹です。

名前はユズちゃんとモモちゃん。 冬に家に来たから。

この2匹は今も家に居座っています。



沢山の猫を飼ってきましたが、

毎度現在飼ってる猫が一番お気に入りになります。

モンハンのオトモの名前も飼い猫の名前をつけました。

今日もウチの猫と一緒にひと狩り行こう!

写真 - コピー


炭酸

ちょっと前まで、炭酸飲料が飲めませんでした。

口や喉でスパークリングするのが苦手だったのですが、

最近は微炭酸くらいなら飲めるようになりました。



炭酸を飲むと骨が溶けるよ! と子供の頃に言われ続けていたので、

喉が渇くと麦茶か牛乳を飲んでいました。

高校生くらいで珈琲が好きになり、珈琲牛乳を飲みまくっていました。



都会で一人暮らしをするようになって水の有難さが分かるようになりました。

水道水から直接飲むのが嫌だったので、コンビニで水を買って飲んでました。

それとお茶もよく飲むようになりました。



仕事をし出してから、付き合いで飲む回数が増え、

ビールを口にするようになってから、炭酸飲料への耐性もついてきたように思えます。

それでもファンタなどは飲めません。

コーラは飲めるようになったので、大丈夫なのかも知れませんが、

進んで買うには至りませんでした。



それと未だに紅茶が苦手です。

独特の香り、甘みが苦手なのです。

恐らく、人生でも数えるほどしか飲んでない気がします。

紅茶が飲めるようになったら、色んな香りを楽しめて面白いのかも知れません。



今の僕の主飲料は珈琲です。

水分の3割くらいは珈琲で出来ているかも知れません。

珈琲好きに言わせると、珈琲に砂糖やミルクなどの不純物を入れるのは

珈琲に対する冒涜らしいですが、僕は冒涜的な方が好きです。

煙草との相性が良いのも素晴らしい点です。

そういうわけで、今日も喫茶店でのんびりします。

アクアリウム

45cm水槽の淡水アクアリウムを置いてます。

飼ってるのは、コリドラス、カージナルテトラ、レッドフィン、エンジェル、

ランプアイ、オトシン、ヤマトヌマエビです。



餌はカラシンの餌とコリドラスの餌をあげてるんですが、

コリドラスは餌を探すのが下手で、すぐエンジェルやエビに取られます。

すぐ目の前に餌があっても、あさっての方向をまさぐっているのが可愛いです。



それとバナナプラントを入れてるんですが、

成長して根っこのバナナの部分が全て無くなってしまい、少し残念。

葉っぱの部分をよくエンジェルにつつかれてます。



部屋に自分以外の生命がいるのは、なんだか安心できます。

ぼーっと眺めてるだけで癒されます。

手入れも頻繁にしなくていいので、面倒臭がりな方にもオススメできる趣味です。

好きな歌

好きな歌手は「マキシマムザホルモン」「マリリンマンソン」です。

彼らの唄っている歌は大抵好きです。

テンションが上がりますし、カラオケで歌うとストレス発散になります。



マキシマムザホルモンのオススメのアルバムは「糞盤」「ロッキンポ殺し」です。

どの曲もノレますし、シャウトし放題です。

特に好きな曲は、「ロッキンポ殺し」「アナル・ウイスキー・ポンセ」

「暴力-BOURIKI-」「絶望ビリー」「What's up, people?!」です。



マリリンマンソンの好きな曲は、「THE NOBODIES」「THE BEAUTIFUL PEOPLE」

「This Is The New Shit」「THIS IS HALLOWEEN」「PERSONAL JESUS」です。



この2つのバンドの共通点は、パンクでありロックであること。

世の中に何かを発表するには物凄いエネルギーが必要です。

それに、持続させる意思も強くなければなりません。

そのうえ、目立つという事はメリットだけでなくデメリットも孕みます。

ただでさえ大変な活動なのに、敢えてマイノリティを選択し、問題提起し、

尖った表現をする彼らが好きで堪らないのです。



他に好きな歌手は、

「ELLEGARDEN」
「UNISON SQUARE GARDEN」
「セックスマシンガンズ」
「エアロスミス」
「Slipknot」
「Gipsy Kings」
「Adiemus」
「Going Steady」
「嘉門達夫」
「ブリーフ&トランクス」
「ポルノグラフィティ」
「L'Arc~en~Ciel」
「DIR EN GREY」
「BUMP OF CHICKEN」
「阿部真央」
「ビートまりお」



パンクやロックなどが好きですが、最近はケルトやジャズばかり聴いてます。

アニソンやボーカロイドの曲も好きです。

何かオススメがあれば、教えて下さい。

共有依存

我思う、故に我あり
             ──デカルト


確かなものは自分しかない。

なんて寂しいのだろう。

感情を他人と共有してこそ、そこに感動も生まれるというのに、

僕達が何かを完璧に共有する事は証明出来ないらしい。



色や音、匂い、味といったクオリアは、共有する事が出来ない。

では、笑いはどうだろう。

ひとつのコントを見ても、人によっては笑う箇所が違う。

笑いのツボは人それぞれだろう。

でも待ってほしい。

皆一緒に笑う場面もあるだろう。

ただ、笑いの角度が違うかも知れない。

ある人は、会話の内容に笑ったかもしれないが、

ある人は、会話の間に笑ったかもしれない。

確かに完璧に共有できないかもしれないが、

少なくとも、その空気だけは共有できるのではないだろうか。



僕は人と共有できるものがあると嬉しい。

とても嬉しい。

僕達はただでさえ、少ない共通点を探している。

僕達は同じ星、同じ国、同じ地域に暮らしていても、

人とは違う世界に生きている。

物事を見る視点や、置かれている状況が違えば、普段見えている世界も変わる。

そんな中、共有できる世界が少しでも隣接していると、

自分は孤独ではないと感じられる。

だから少しでも、今共有できている人々を大切にしたい。

大阪

大阪に旅行に行ってきました。

前に住んでた時と比べて、新しい道が出来ていたり、

お馴染みの店が潰れていたりと、変化に富んでいました。



行ったところは、道頓堀、日本橋、スパワールド、通天閣、大阪城、スカイビル。

それと梅田のイメクラ、ガールズバー、アンダーグラウンドカフェ……。

都会は色々あって良いですね。

田舎だと歩かないので、足が棒になりました。



それと日本橋のカードショップでFNMに参加してきました。

緑単タッチ赤で出陣して、成績は2-1。

青黒と赤緑に勝って、決勝卓で白黒に負けました。 残念。



大阪は慣れてる事もあってか、行きやすくて良いです。

またお金が貯まったら遊びに行こう。

幽霊は死んだ④

幽霊は死んだ①
幽霊は死んだ②
幽霊は死んだ③
幽霊は死んだ④


僕は死後の世界を信じていない。

その方が、を懸命に生きられるからだ。

しかし、霊魂という存在を切り捨てる事が出来ない。

恐らく、あってほしいという願望なのだろう。



僕達は、脳脊髄液に浮かぶ脳が見ている世界で、

与えられる現象を受け入れ、死んでいくだけの存在だ。

与えられた世界で幸せを見つけて、死んでいく。

では死んだ後はどうなる?

死んだ僕達はどこへ向かうのだろう。

生命活動を維持できなくなった時点で「僕」は、どうなるのだろう。

気を失うように、何も感じなくなるのだろうか。

それとも、宇宙を旅するのだろうか。

結論は今日も出ない。

幽霊は死んだ③

幽霊は死んだ①
幽霊は死んだ②
幽霊は死んだ③
幽霊は死んだ④


本当に霊魂はあるのだろうか。

人が死ぬ時、21g軽くなるというのは本当ですか?

上記のページによると、この実験に信憑性は無いとのこと。

恐らく化学反応か何かだと、僕も思う。

魂があるとしたら、質量を伴わないものだと思うからだ。



スワンプマン

このスワンプマンに魂はあるのだろうか?

原子レベルでコピーされると、魂もコピーされるのだろうか?

そもそも魂は原子で構成されているのだろうか?

原子以外のもので構成されているとしたら、スワンプマンには魂が無いのかもしれない。



身体をハードウェアに例える話をよく見るが、ソフトウェアは魂ではないと考える。

ソフトウェアは厳密に言えば、ハードと同じく、単なる1と0のビットの集合体である。

ソフトは最終的には小さいチップに焼かれてビットで保持される、

いわば「記憶」と同じものだ。

将来、アイボが洗練されていったとしても、人工知能に魂は宿らないだろう。


では魂とは何なのだろう。

魂が無いのだとしたら、僕らはアイボと何ら変わらないのではないだろうか。

幽霊は死んだ②

幽霊は死んだ①
幽霊は死んだ②
幽霊は死んだ③
幽霊は死んだ④



仮に霊魂があるとしたら、今度はその受け皿が必要になると思う。

地球上に留まられたんじゃ、いくら何でも数が多すぎるからだ。

では、あの世はどこにあるのだろう。 宇宙にあるのだろうか。

死んだ霊は地球を離れ、あの世である宇宙のどこかへ旅をするのだろうか。

それとも次元を超越し、あの世と呼ぶに相応しい場所へ行くのだろうか。

という事は、現在観測されている幽霊は、あの世へまだ旅立っていない霊魂なのだろう。

霊が見えると言う人は、それらを見ているのだろうか。



世の中には、紫外線が見える人がいる。

それと同じで、霊魂が見える人もいるのかも知れない。

もしくは、その人の脳内にだけ写っているものなのかも知れない。

今見えている世界は、光の反射を目のレンズで捉え、

脳に存在する視覚野に展開されたものだ。

この視覚野に異常が起きれば、その人の世界には霊なるものが写るのだろう。


では、霊とは単なるバグなのか?

霊魂はあるが、幽霊はいないのだろうか?

いや、見えている人を信じるのなら、断片的に存在はするのかも知れない。

しかし僕は見えない。 見た事が無い。

幽霊は死んだ①

幽霊は死んだ①
幽霊は死んだ②
幽霊は死んだ③
幽霊は死んだ④



最近心霊番組を見なくなった。

巷で言われてるのは、

・合成がばれ易くなった

・ネットで簡単に調べられる

・幽霊を信じない人が増えた

という所だろうか。



霊魂(れいこん、英:Soul、もしくはSpirit)とは、
肉体とは別に精神的実体として存在すると考えられるもの。

肉体から離れたり、死後も存続することが可能と考えられている、
体とは別にそれだけで一つの実体をもつとされる、非物質的な存在のこと。

人間が生きている間はその体内にあって、生命や精神の原動力となっている存在、
人格的・非物質的な存在。

個人の肉体や精神をつかさどる人格的存在で、感覚による認識を超えた永遠の存在。

wikipediaより引用。



本当に幽霊はいるのだろうか?

もしいたら、犬や猫、魚の幽霊もいるはずで、

昆虫などを含めると、とんでもない数の霊がいることになる。


それとも、霊とは人間特有の現象なのだろうか。

それでも霊の数はとんでもない事になる。


今まで地球上に生まれた人間の総数

上記の記事によると、今まで生まれた人の数は約6000億人。

6000億もの霊がいる事になる。

しかも、ここ100年での人口増加のグラフを見ると、輪廻転生を信じる事が出来ない。

では、今まで生まれた人の霊はどこにいったのだろう?

あの世が本当に存在するのだろうか。

家電

家電製品で一番お世話になってるのは、パソコンです。

使っていないものを含めると、4、5台あります。

一日の中でかなりの時間お世話になっています。

現在のメインPCは、acer社のプレデターというパソコンで、

これがかなりの高スペック。

FFIV用に新調したんですが、結局やってないので持て余しています。

ディスプレイもacerのものを使っています。

何故かタッチパネル対応のものを買ったので、画面を触るだけでクリックできます。

マウスはLogicoolの無線マウス、キーボードも無線なので

寝っ転がりながらでもPCを操作できます。



次にお世話になっているのは、映画鑑賞用のテレビ。

Panasonicの50型テレビとDENONのシアターセットです。

低音がよく響き、ゲームをするのにも最適な環境です。



家電で興味があるのはPC周りとテレビだけですね……。

でも電器屋さんを歩くのは好きです。

ヨドバシとかね。

見てるだけでも楽しいですよね。

色には不思議な力があります。


僕は緑色が好きです。

緑は暖色でも寒色でもなく、中間に位置しています。

自然を彷彿させる色で、なんだか和みます。


この色と相性の良い、茶色赤色も好きです。

茶色も自然を彷彿させる色で和みますし、

赤は熱情的な、またエロティックな印象を受けます。


この赤と相性の良い、も好きです。



ちなみに、普段色を意識して見ている人は、夢の中もカラーですが、

意識していない人は白黒の夢を見るそうです。

僕の夢はフルカラーです。

音も鳴ります。

たまに味もしますが、触感、においは余りしません。

においを意識する人は、夢の中でもにおいを感じるのでしょうか。

動物なんかは、感じてそうですね。

煙草

百害あって一利なし、とよく言われます。

が、待ってほしい。

一利くらいはあると思う。


まず、落ち着く。 リラックスできる。

あと、コミュニケーションツールになる。

仕事でお客さんと喫煙ルームで談笑するのに一役買いました。

普通に話すより、仲間意識が生まれるんです。


最近風当たり強いね、とか。

ご飯の後の一服は最高だね、とか。


こんな些細な会話でもいいんです。

こんな些細な幸せでもいいんです。


ただ、世の中のマナーの悪い喫煙者のせいで台無しになる。

ポイ捨て、歩き煙草、これはよろしくない。

一部の喫煙者のせいで、僕達に皺寄せが来るのは勘弁願いたい。

禁煙の喫茶店が増える中、

分煙してでも喫煙者に居場所を残してくれる喫茶店を応援したい。

そう思い、今日も余計に税金を払う喫煙者の一人でした。

赤い風船

昨日の夜の事です。

深夜2時位に車でコンビニに出かけたんです。

風が生ぬるく、やけに静かな夜でした。

帰り道、車をゆっくり走らせ、小さな路地を運転していると、

前方に小さな赤いものが転がっていました。

なんだろう、怖いなと思って近づくと、

転がっているものは小さな赤い風船でした。

赤ちゃんの頭くらいの大きさの風船が、道をころころと転がっていたんです。

僕は仕方なく車を前進させました。

風船が車体の下に隠れ、ほどなくして小さく「パン」と音がしました。

少し罪悪感じみたものを感じましたが、しばらく進むと、

バックミラーに赤い風船が写りました。

割れていなかったのです。

風船はさっきと同じように転がっているのでした。

では先ほどの音は何だったのだろう?

そもそも、風船の割れる音が車内まで聞こえてくるのだろうか?

僕は怖くなり、急いで車を発進させました。

赤い風船は相変わらず、笑うように、ころころと転がっているのでした。

スポーツ

学生時代、剣道水泳をしていました。

剣道はスポーツというより武道なので、水泳について書きます。


水泳は小学生の頃から始めて、14年位やっていました。

部活は剣道部に所属していたので、それとは別で通っていたんです。

水泳部の人には勝てませんが、それ以外の人よりかは速かったです。

のしでクロールに勝てる位は。


得意種目は平泳ぎです。

平泳ぎは着衣泳にも向いていて、

首以外水面から出ないので、スタミナの消耗が少ない泳法です。

つまり、楽なんです。

ターンをする時もクイックターンではなく、平行ターンでいいので楽ちんなのです。

タイムはもう覚えてませんが、そんなに速くはありません。


水泳は左右対称に運動が出来るスポーツで、

カロリー消費量も多く、ダイエットにも効果的です。

また、年をとってもできる運動なので、長く続けたい人にはオススメです。

僕も今年の冬辺りからまた始めようかと思っています。

おでん

味噌が好きです。

大根に味噌をつけて食べるのが好きです。

でも冷めた大根のおでんは大嫌いです。

お昼の弁当に入れられてるとテンションが下がります。


最近はコンビニで気軽に買えるおでん。

一人暮らしの時にお世話になりました。

ローソンで買うと、味噌をつけてくれるので、いつもローソンで買っていました。

買うのは大根、白滝、ソーセージです。

おつゆも多めに入れます。


おでんを食べてると思い出すのが、落語の「味噌蔵」です。

しみったれのご主人の味噌屋さんのお話なんですが、

この話に味噌田楽が出てきます。


おでんのつゆまで飲んでしまう僕も、しみったれなんでしょうか。

夏君と冬さんにいじめられて存在が忘れ去られた秋ちゃんの復讐劇

最近、秋って存在感薄いよねって事でしょうか。

確かに昔ほど秋らしさを感じなくなっています。

夏の暑さが尾を引き、秋っぽくなってきたかと思えばすぐに冬の寒波が到来しています。


そんな中、秋が牙を向く時とは?

台風でしょうか。

夏の暑さを消し去り、少し涼しくなります。

冷房をかけなくても快適に過ごせる10月辺りは大好きな時期です。


前期が過ぎて忙しさもひと段落し、学生達は冬服に切り替える。

なんて素晴らしいのでしょう。


今年も残り僅かだなと、感傷に耽り始めるのもこの時期です。

今年はどんな年でしたか?

僕は重大な決断をした年でもありました。

今年も冬がやってきます。

秋が来るのはまた1年後。

楽しみですね。

におい

好きなにおいは制服のにおいです。

汗の染みこんだ、ちょっと酸っぱい臭い。

それが辛抱たまらんのです。

制服のにおいを嗅いでいると、えっちな気分になります。


次に好きなにおいは、猫のにおい

猫にむしゃぶりついた時に香る、微かな獣臭。

あれが良いんです。

特に頭の部分。

鼻をこすりつけてると、めっちゃ嫌な顔をされます。


あとは、新品の紙のにおい

特にトレーディングカードゲームのパックを開けた時の、

あの紙とインクの混じったにおいが好きです。


しかし、ここまで書いておきながら、僕はにおいには拘りがありません。

香水は苦手ですし、お香の趣味もありません。

将来、匂いがデータ化され、においの出るデバイスが開発されたとしても、

たぶん買わないでしょう。

中古で出回るようになったら買うかもね。

コード

コードといえば、僕の場合、プログラムのソースコードです。

なるべくキレイに、他人が見ても分かり易く書く。

それが一番だと思っています。


なるべく簡素なものがいいんですけど、

中には簡素にする事に熱中しすぎて、難しいテクを使用する方がいます。

そのせいでメンテナンスしづらいコードになってしまったら本末転倒です。

何事も程々が一番です。


僕がプロジェクトリーダーをしていた頃は、

コードになるべくコメントをつけるよう、メンバーに注意していました。

しかし、コメントのつけすぎで読みづらいソースコードになってしまったのは、

反省しなければなりません。


ソースコードは保守性可読性を追求した方が良いと思うのです。

これは自分の為にもなります。

疎かにすると、後で読み返す必要があったり、デバッグの時などに

手痛いしっぺ返しを食らう事になります。


まぁそれも、納期と予算次第なんですよね。

スケジュールを引く際、最初に犠牲になるのがこの辺なんですよね。

他人や自分を慮る余裕ないもんね。

旅・旅行

僕は滅多に旅行しません。

でも、する時は思い切り楽しみます。

旅にアクシデントはつきものですが、それすらも楽しみます。

その方が思い出にも残ります。


海外には2回行きました。

フランス台湾です。

フランスへはイギリス経由で行くんですが、

イギリスで霧が発生し、帰りの飛行機が飛ばない事態に。

仕方なくドイツを経由して日本に帰りました。


台湾は一番お手軽に行ける外国だと思います。

料金も安く、治安も良いうえに親日国で、たまに日本語も通じます。

若いうちに一度行ってみる事をオススメします。


行ってみたい所は北海道沖縄

特に沖縄の透明な海で泳いでみたいです。

あ、国内旅行は温泉も醍醐味の一つですね。


今月は大阪に遊びに行く予定です。

大人のお店にも行ってきます。

インターネット

インターネットは偉大です。

多くの人に夢や希望、可能性を与えたと思います。

ここ20年振り返ってみても、怒涛の進化を遂げています。


今やテキストサイトから掲示板、ブログ、wiki、SNSと、

僕達のコミュニケーションに無くてはならない存在となりました。

そこには新しい出会いがあったり、新しい創作活動形態ができたり、

新しいコンテンツ、消費、文化、性癖が生まれました。


従来の受身媒体とは異なる形態です。

僕達はネットを通じて仲間を見つけ、一緒に語ったり、遊んだり、

表現したりして交流しています。

お固い文章から、えっちな動画まで、様々なものがデータとなり、

電波となって地球上を行き交い、時には宇宙を延々と漂うのです。


僕が何気なく「うんこ」と書けば、それがデータとなり半永久的に残るのです。

この「うんこ」は些細な「うんこ」ですが、その影響は未知数です。

些細な事柄でも、最終的には無視できない影響を及ぼす可能性はあるのです。

僕が「うんこ」と書いたせいで、遠い外国のビルが一つ倒壊するかもしれません。

僕が「うんこ」と書いたお陰で、遠い外国の貧しい子供が助かるかもしれません。


僕達は凄い時代に生きています。

今後もネット文化は進化していくと思いますが、

その歴史の中で最も熱く、活動的である黎明期にいるのですから。

スク水

スクール水着の事ですね。

旧型のダブルフロントが有名ですが、実際に見たことがありません。

僕の通っていた小学校ではオレンジ色、中学、高校では紺色でした。


普通の水着と違って、「学校指定」という所もポイントが高いと思います。

要するに、「プールで着用する制服」って事ですよ?

制服は服従の証です。 学校の規則に服従している訳です。

そう考えるだけでも興奮するでしょ?

僕はするよ。


ただ、水着というのは濡れる事が前提として作られています。

僕は、普通の服や制服で濡れる方が興奮すると思うのです。

学校で「着衣泳」の授業ってありませんでした?

水着で濡れるよりも、断然こっちの方が興奮しました。


水に濡れる女の子。

まとわりつく服。

それが辛抱たまらんのです。

はじめに

テスト記事です。

こんにちは。 蔵々です。

何を書いていくかは未定です。

このサイトの目的は、僕自身の心の安寧と、文章を書く練習です。

どうぞごゆるりと、お付き合い下さい。


とりあえず、過去の共通テーマについて書こうと思います。

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